RightRise(ライトライズ)に突っ込んでみた。


BITSEA(ビットシー)に続いて、RightRise(ライトライズ)に突っ込んでみました(^^;

SnapCrab_NoName_2017-1-9_5-35-33_No-00.png

RightRise(ライトライズ)はイギリスの会社で、イギリス政府と契約して監視カメラを設置し速度違反者を警察に通報し、罰金の4割を儲けにしている会社だそうです。

一応、ちゃんと事業をやって儲かっている会社のようで、新規設備投資の資金調達のための仕組みとの説明をあちこちで見かけます。真偽のほどは正直解りませんが、なんかそれっぽく納得してしまいますw


RightRise(ライトライズ)社の創業は2006年。企業として10年継続しており、英国政府から正式に投資プログラムの許認可(日本でいう金商法?)を受けている模様。

2016年の9月から、このプログラムはスタートしたようで、2017年1月9日現在、投資会員数は世界各国で約9万9000名、投資総額は約765万ドルのようです。
現状は配当は全メンバーに滞りなく実施されています。

RightRise(ライトライズ)社の法人登記証明書
certificate-723x1024.jpg


RightRise(ライトライズ)への投資は、ウェブから投資会員への登録後に、btc以外にも色々な送金方法がありますが、便利さでbtcで送金する方が大半のようです。ですので、これも流行のビットコイン投資系ハイプと言ってもいいような気がします。

★RightRise(ライトライズ)の投資の仕組み

1、ウェブから投資会員登録
2、口座へ送金(主にBTC、クレカなど)
3、会員ページ内より、
RightRise(ライトライズ)社の株を購入(1株30ドル×投資数)
4、24時間毎に、自動的に1%~3%の運用益配当実施
※おまけ:登録後に新規会員の紹介を出すとアフィリ報酬や配当率アップなどの特典あり

の流れになります。

配当率は、デイリーで変動する模様です。(平均1.1-1.3%)

ただし、元本は引き出しが出来ませんのでご注意ください。

あと、余禄ですが、RightRise(ライトライズ)の会員用バックオフィスのシステムは、かなりいいです。セキュリティ対策なども含めて、かなりお金が掛かってる点も好感が持てます。BITSEAや他のハイプと比較すると、安心感は抜群にあります(笑)

バックオフィスの画面はこんな感じです。

SnapCrab_NoName_2017-1-9_16-27-47_No-00.pngSnapCrab_NoName_2017-1-9_16-27-9_No-00.png

上記のバックオフィス画像で、ちょっと説明。1株30ドル×20株の購入なのに、口座残高が592.47ドルとなっています。

私もふと疑問に思ったので調べてみると、入金した通貨の対ドルレートで評価されるようです。BTC/USDがBTC送金したときより下がっていることが原因の模様。BTC相場に連動するということですね。


私もとりあえず、20株(登録日のBTCレートで、約0.67BTC)購入してみました。

こちらも、BITSEAに続いて、ブログネタとして随時ご報告いたします♪

一応、以下新規登録リンクです。日本語対応してますので、BTC持ってればさくっと登録できます。



この記事へのコメント

この記事へのトラックバック

最近の記事

人気の記事